黒鹿のブログを閲覧していただいている皆様、令和7年もどうぞよろしくお願いします。
去年1年、ほどよく色々な事を挑戦してきました。今年は「人材」と「投資」について私たち黒鹿の見解を発信していきます。
看護、介護、障害の福祉全般について、あまりにも個人事業主がビジネス多い業界のため、従業員の給与や福利厚生の還元ができない事業所が目立ちます。逆にいうと、大手が参入していないため、ほとんどの事業所が給与のステップアップや、数年後どうなる、などの見通しができないでいます。そのため離職が目立ち、離職が多い職業は処遇の悪さに比例していると感じます。
「福祉事業」として、民間で制度設計を組み立てられるよう、心がけていきましょう。
「投資」については、利益、銀行、決算、補助金や助成金と、「お金」ではなく、もう少し先の考え方で紹介していきます。この投資について考えて実行することで、人材への投資が加速し、さらに毎年使えるものや、政府の推し進める政策等を汲み取る事で、「タイミング」もわかってくるかと思います。
特に補助金や助成金はタイミングだ大事。特に大事。福祉全般の企業にとってためになる配信をできるよう黒鹿ももう少し頑張ってみます。
このまま長文になってしまいそうなので、本日はご挨拶と今年の抱負について、ということで失礼します。
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